フリーランス・副業向けの案件マッチングサービス「SOKUDAN(ソクダン)」が独自に調査した、2026年最新の「プログラミング言語別の年収ランキング」を公開します。SOKUDANに掲載されている約7,600件の実際の案件データ(一部抜粋)をもとに、エンジニア向け案件で使われるプログラミング言語別の平均年収や案件数(比率)を分析しました。調査サマリー・1位:Kotlin(年収1,059万円)・2位:Swift(年収972万円)・3位:Go(年収950万円)【調査概要】SOKUDAN掲載案件(一部抜粋)について、単価と稼働時間から平均時給を算出平均時給をもとに、1日8時間・月21日稼働と仮定して想定月収・年収を試算対象期間:2019年7月1日〜2025年12月31日対象案件数:7,603件(※一部抜粋)【本レポート引用に関するお願い】本レポートは、Webメディアや各種媒体で自由に転載・活用可能です。ただし、引用の際は必ず以下の表記と本ページへのURLリンクを明記してください。出典:プログラミング言語別の年収ランキング|SOKUDAN Magazine(https://magazine.sokudan.work/post/EoXz1y2r)プログラミング言語別の年収ランキングSOKUDANに掲載されているフリーランス・副業向けのエンジニア案件を、プログラミング言語別に集計した平均年収ランキングは以下のとおりです。エンジニア案件全体の平均年収は891万円です。月収に換算すると約74万円、時給換算では約4,421円となります。以下では、平均年収ランキングTOP10の言語に加え、番外編として3つの言語を取り上げ、それぞれの特徴や年収水準が高くなっている背景を解説します。1位:Kotlin(年収1,059万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキングの1位は、平均年収1,059万円のKotlinです。TOP10の中で唯一1,000万円を超えており、特に高単価な言語といえます。Kotlinは、JetBrains社が開発した静的型付け言語です。Javaとの互換性がありながら、より簡潔で安全なコードを書きやすい点が特徴です。2017年にGoogleがAndroidアプリ開発の公式言語として採用したことで普及が進み、現在はサーバーサイドやマルチプラットフォーム開発にも活用されています。Androidネイティブアプリ開発を担えるエンジニアが限られていたり、主要なモバイル開発でKotlinが標準的に使われていたりします。こうした需要と人材の希少性が、高い年収水準を支えています。▼関連記事:Kotlin案件の年収レポート2位:Swift(年収972万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング2位は、平均年収972万円のSwiftです。Swiftは、Apple社が2014年に発表したプログラミング言語です。iOS・macOS・watchOS・tvOS向けの開発で使われており、従来のObjective-Cに代わるネイティブアプリ開発の主流として定着しています。型安全性とパフォーマンスを両立しやすい設計が特徴で、Appleプラットフォーム向けのアプリ開発やSDK開発を中心に幅広く採用されています。iOSアプリ開発の需要が安定している一方で、Apple独自のエコシステムやXcodeでの開発に習熟したエンジニアは限られています。参入障壁の高さが単価にも反映され、Swift案件の年収水準を押し上げています。▼関連記事:Swift案件の年収レポート3位:Go(年収950万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング3位は、平均年収950万円のGoです。Goは、Google社が2009年に公開したオープンソースのプログラミング言語です。シンプルな文法、高い実行性能、並行処理の扱いやすさを兼ね備えています。DockerやKubernetesといったクラウド基盤を支えるソフトウェアにもGoが使われており、サーバーサイド開発、マイクロサービス、SRE領域での採用が進んでいます。クラウドネイティブの普及により需要が拡大している一方で、Goの実務経験を持つエンジニアはまだ限られています。そのため、人材の希少性が単価を押し上げています。インフラ・バックエンド寄りのキャリアを目指すエンジニアにとって、Goは注目度の高い言語です。▼関連記事:Go案件の年収レポート4位:TypeScript(年収927万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング4位は、平均年収927万円のTypeScriptです。TypeScriptは、Microsoft社が開発したJavaScriptのスーパーセットにあたる言語です。JavaScriptに静的型付けの仕組みを加えることで、大規模開発でも保守性を高めやすい点が支持されています。React・Vue・Next.jsといったフロントエンドフレームワークに加え、Node.jsを使ったサーバーサイド開発でも広く採用されており、現代のWeb開発において中心的な言語の1つです。フロントエンド・バックエンドのどちらにも対応しやすいことが、安定した需要につながっています。▼関連記事:TypeScript案件の年収レポート5位:Ruby(年収899万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング5位は、平均年収899万円のRubyです。Rubyは、まつもとゆきひろ氏が開発した日本発のオブジェクト指向スクリプト言語です。少ないコード量でWebサービスを構築しやすく、開発生産性の高さが特徴です。フレームワークの「Ruby on Rails」とともに広く普及しました。新規言語としての勢いはピーク時より落ち着いているものの、Ruby on Railsで構築された既存サービスの運用・改修案件は今も多くあります。既存サービスを支える実務経験者への安定した需要が、Ruby案件の単価を支えています。▼関連記事:Ruby案件の年収レポート6位:Python(年収885万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング6位は、平均年収885万円のPythonです。Pythonは、シンプルな文法と豊富なライブラリが特徴の汎用プログラミング言語です。データ分析、機械学習、AI開発の領域で広く使われているほか、DjangoやFastAPIを用いたWebサービス開発、業務自動化、スクレイピングなどにも活用されています。AI・機械学習領域の盛り上がりによって需要は拡大している一方で、Pythonは入門者層も多く、案件の幅も広いため、平均値としては中位に落ち着いています。Pythonエンジニアが単価を上げるには、AI・機械学習、データ基盤、Webバックエンドなど、専門性の高い領域で実務経験を積めるかどうかが重要です。▼関連記事:Python案件の年収レポート7位:Java(年収845万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング7位は、平均年収845万円のJavaです。Javaは、1995年にSun Microsystems社、現在のOracle社から公開された静的型付けのオブジェクト指向言語です。エンタープライズ系のシステム開発を中心に、長年利用されてきました。金融・通信・公共系の大規模基幹システムのほか、Spring Frameworkを使ったバックエンド開発でも根強い需要があります。Javaは歴史が長く、対応できるエンジニアの母数が多いため、単価競争が起こりやすい構造があります。一方で、Javaの経験はKotlinへの移行にも活かしやすく、年収を引き上げるための現実的な選択肢になります。▼関連記事:Java案件の年収レポート8位:JavaScript(年収814万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング8位は、平均年収814万円のJavaScriptです。JavaScriptは、もともとWebブラウザ上で動作するスクリプト言語として誕生しました。現在では、フロントエンド開発だけでなく、Node.jsを使ったバックエンド開発にも活用される汎用性の高い言語です。需要は大きいものの、学習者や経験者の母数が多く、初級〜中級層も市場に多いため、単価が上がりにくい構造があります。そのため、JavaScriptは「案件数は多いが、平均単価はやや低め」の代表的な言語といえます。▼関連記事:JavaScript案件の年収レポート9位:PHP(年収799万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング9位は、平均年収799万円のPHPです。PHPは、Webサーバーサイド開発で長年使われているスクリプト言語です。WordPress、Laravel、EC-CUBEなど、CMSやフレームワークのベース技術として広く普及しています。中小規模のWebサイト構築や、既存サービスの運用・改修でも今なお多く使われており、案件数の多さが特徴です。一方で、案件数は多いものの、CMSのカスタマイズや小規模Web案件まで含まれるため、平均単価は押し下げられやすい傾向があります。PHPエンジニアが単価を上げるには、Laravelを使ったモダンな開発経験や、要件定義・設計まで対応できる力を示すことが重要です。▼関連記事:PHP案件の年収レポート10位:C#(年収766万円)SOKUDANが調査したプログラミング言語別の年収ランキング10位は、平均年収766万円のC#です。C#は、Microsoft社が開発した静的型付けのオブジェクト指向言語です。.NET環境上で動作し、業務系システム、Windowsアプリ、Unityを使ったゲーム開発など、幅広い領域で使われています。エンタープライズ領域やゲーム開発で安定した需要はあるものの、常駐前提の案件も多く、フリーランス市場では平均単価が伸びにくい傾向があります。C#エンジニアが単価を上げるには、Unity・ゲーム開発、クラウド環境での.NET開発、上流工程の経験などを組み合わせて差別化することが重要です。▼関連記事:C#案件の年収レポート番外編:HTML(年収701万円)SOKUDANが調査したHTMLの平均年収は701万円です。HTMLは、Webページの構造を記述するためのマークアップ言語です。厳密にはプログラミング言語ではありませんが、WebサイトやWebアプリの土台を作る役割があります。実際の開発では、CSSやJavaScriptと組み合わせて使われるのが一般的です。平均年収701万円は、HTML単体のスキルというより、Webコーディング、LP制作、既存サイトの修正などを含む案件群の平均像です。HTMLのみでは単価交渉の余地が限られやすいため、収入を上げるには、JavaScriptフレームワークやCMS実装など、隣接領域へスキルを広げることが重要です。▼関連記事:HTML案件の年収レポート番外編:CSS(年収713万円)SOKUDANが調査したCSSの平均年収は713万円です。CSSは、HTMLで構造化されたWebページに対して、レイアウトやデザインを指定するためのスタイルシート言語です。SassやTailwind CSSなどの拡張ツールと組み合わせて使われることも多く、フロントエンド開発に欠かせない技術です。平均年収713万円は、HTMLと同じく、Webコーディング寄りの案件群の相場を反映した水準といえます。一方で、CSS案件の単価は対応できる範囲によって大きく変わります。レスポンシブ対応、アクセシビリティ、デザインシステム構築などまで担えると、より高単価の案件を狙いやすくなります。そのため、CSS単体ではなく、JavaScriptやフロントエンドフレームワークとあわせてスキルを磨くことが、収入アップにつながります。▼関連記事:CSS案件の年収レポート番外編:Apex(年収934万円)SOKUDANが調査したApexの平均年収は934万円です。Apexは、Salesforce社が提供する独自プラットフォーム上で動作するJavaライクなプログラミング言語です。Salesforce環境のカスタマイズや、業務ロジックの実装に使われます。Salesforceを導入する企業が増えるにつれ、Apex開発者への需要も拡大しています。平均年収934万円は、TOP10で見ると、TypeScriptの927万円とSwiftの972万円の中間に位置する水準です。Salesforceというプラットフォームに特化した知識が求められるため、人材の希少性が高く、単価も上がりやすいと考えられます。CRM領域で専門性を高めたいエンジニアにとって、Apexは検討する価値のある言語の1つです。▼関連記事:Apex案件の年収レポートプログラミング言語別の案件数(比率)ランキングSOKUDANに掲載されているフリーランス・副業向けのエンジニア案件を、プログラミング言語別に集計した案件比率ランキングは以下のとおりです。JavaScriptが18.6%で最も高く、単独での首位です。Python、TypeScript、PHP、Rubyを含むWeb系の5言語だけで、全体の約7割を占めています。一方で、年収ランキング上位のKotlin・Go・Swiftは、案件比率では下位3位に位置しています。つまり、案件数が多い言語ほど平均年収も高いとは限りません。仕事量と単価は必ずしも比例せず、「案件数は多いが単価は抑えられやすい言語」と「案件数は少ないが高単価になりやすい言語」が分かれているといえます。プログラミング言語別の平均年収と案件数から読み取れることここまで紹介したプログラミング言語別の平均年収と案件数(案件比率)を照らし合わせると、次のような傾向が見えてきます。案件数が多い言語ほど、平均年収は低くなりやすいTypeScript・Python・Rubyは、案件数と単価のバランスがよい言語選択によって、フルタイム想定の年収に約300万円の差が生まれるここからは、それぞれのポイントをデータに沿って解説します。平均年収と案件数の相関関係各プログラミング言語の順位差を整理すると、以下のとおりです。言語案件比率案件比率順位年収年収順位順位差JavaScript18.6%1814万円8−7Python15.3%2885万円6−4TypeScript13.8%3927万円4−1PHP13.3%4799万円9−5Ruby11.0%5899万円50Java7.6%6845万円7−1C#6.1%7766万円10−3Kotlin4.2%81,059万円1+7Go3.3%9950万円3+6Swift2.9%10972万円2+8TOP10のうち7言語で、案件比率と年収の順位差が±3以上開いており、案件数と単価が大きく乖離しているといえます。順位差がマイナスの言語=案件は多いが単価は伸びにくい順位差がプラスの言語=案件は少ないが単価が高い最も象徴的なのがJavaScriptとKotlinです。案件比率1位のJavaScript(年収814万円)と案件比率8位のKotlin(年収1,059万円)の間には、年収で約245万円、月収換算で約20万円の差が生まれています。平均年収と案件数の4象限マトリクス案件比率の中央値である約7.0%と、年収の中央値である約890万円を基準にすると、TOP10のプログラミング言語は以下4つのゾーンに分類できます。ゾーン案件単価該当言語特徴①多い高いTypeScript、Python、Ruby案件数も単価も上位の狙い目②少ない高いKotlin、Swift、Go専門特化が単価を押し上げる③多い低いJavaScript、PHP、Java学習者が多く単価が圧迫されやすい④少ない低いC#戦略的な切り口が必要上記のマトリクスを見ると、自分のメイン言語が「案件数で勝負しやすいのか」「専門性で単価を上げやすいのか」を整理できます。自分が扱う言語の立ち位置を把握することで、今後どのように単価を上げていくべきかを考えやすくなります。同じゾーン内で経験を積んで単価を上げるのか、別ゾーンの言語や領域へ広げるのかを考えるうえでも、有効な判断材料になります。案件数と単価のバランスがいいプログラミング言語案件数と単価のバランスが最もよいのはTypeScriptです。TypeScriptは、案件比率13.8%で3位、平均年収927万円で4位となっています。案件比率と年収のどちらもTOP4以内に入っており、仕事の取りやすさと単価の高さを両立しやすい言語です。フロントエンドだけでなく、Node.jsを使ったバックエンド開発でも採用が進んでいることも、安定した需要につながっています。すでにJavaScriptを扱える場合は、比較的移行しやすい点も大きなメリットといえます。希少性が高いプログラミング言語希少性によって単価が押し上げられているのが、Kotlin・Swift・Goの3言語です。いずれも案件比率は5%未満ですが、平均年収ではTOP3を占めています。言語年収ランキング特徴Kotlin1位Androidアプリ開発の主流言語で、対応できる人材が限られているSwift2位iOSアプリ開発で使われ、Apple特有の開発環境への理解が求められるGo3位クラウドネイティブやマイクロサービス領域で需要が拡大しているこの3言語に共通するのは、特定領域との結びつきが強く、対応できるエンジニアの母数が増えにくいことです。そのため、できる人が少ない領域は単価が下がりにくいという市場構造が、年収水準にも表れているといえます。専門性を打ち出して単価を伸ばしたいエンジニアにとって、優先的に検討したいゾーンです。単価が圧迫されつつあるプログラミング言語学習者・経験者が多く、単価が圧迫されやすい言語として挙げられるのが、JavaScript・PHP・C#です。JavaScript:案件比率は1位の18.6%だが、平均年収は814万円で8位PHP:案件比率は4位の13.3%だが、平均年収は799万円で9位C#:案件比率は6.1%で中位だが、平均年収は766万円でTOP10最下位JavaScript・PHP・C#は、新規参入のハードルが比較的低く、市場に多くのエンジニアがいるため、単価競争が起こりやすい構造があります。そのため、JavaScript・PHP・C#を主軸にしている場合は、同系統の高単価言語や周辺領域へどう移行・拡張するかが、単価アップの大きな鍵になります。言語選択だけで年収293万円の差が生まれるTOP10のなかで平均年収が最も高い言語と低い言語の間には、年間293万円の差があります。最高:Kotlin(平均年収1,059万円)最低:C#(平均年収766万円)差額:年間293万円仮に同じ言語で10年間稼働を続けた場合、累計では2,930万円の差になる計算です。もちろん、実際の年収は言語だけで決まるわけではありません。経験年数、担当領域、上流工程への関与、業界知識、マネジメント経験などによって大きく変わります。それでも、プログラミング言語の選択は、単年度の収入だけでなく、長期的なキャリア収入にも影響する重要な判断材料です。短期的な学習コストを優先するのか、中長期の単価レンジを重視するのかによって、選ぶべき言語は変わります。このような平均年収や案件数のデータも参考にしながら、どの言語に時間と労力を投資するかを考えることが大切です。プログラミング言語の移行・アップグレードも考慮すべき既存スキルを活かしながら単価を引き上げるには、文法や設計思想が近い言語へ移行する方法が現実的です。代表的な移行ルートと、年収の伸び幅は以下のとおりです。移行前移行後年収の伸び幅JavaScript(814万円)TypeScript(927万円)+113万円Java(845万円)Kotlin(1,059万円)+214万円Java(845万円)Go(950万円)+105万円PHP(799万円)Ruby(899万円)+100万円まったく新しい言語をゼロから学ぶよりも、近い系統の言語へ移行するほうが学習コストを抑えやすく、これまでの実務経験も活かしやすくなります。同系統の言語へ移行するだけでも、年収ベースで100万円〜214万円の差が生まれる計算です。現在のメイン言語が「案件数は多いが単価が伸びにくいゾーン」にある場合は、隣接する高単価言語への移行を優先的に検討する価値があります。SOKUDANでは高単価のエンジニア案件が見つかるSOKUDAN(ソクダン)は、企業や事業の成長に関わる案件に出会える、フリーランス・副業向けの案件マッチングサービスです。エンジニア、マーケター、セールス、事業企画、デザイナーなどを中心に、幅広い案件を取り扱っています。低単価案件はあらかじめ排除されており、スキルを活かしたい即戦力人材向けの案件が豊富です。報酬は時給2,000円台後半〜6,000円が目安で、エンジニアでは1万円を超える案件もあります。また、CS担当者がスキルや希望条件に合わせて案件を個別に紹介するため、効率よく自分に合う案件に出会いやすいです。企業ごとの面接対策や契約・単価交渉のサポート、報酬トラブル時の一部補填など、安心して働ける体制も整っています。フリーランスや副業で案件を探している方は、選択肢の1つとしてぜひ気軽に活用してみてください。▼SOKUDANのサービス詳細はこちらSOKUDAN Magazineでは、エンジニアの職種別・言語別・フレームワーク別・スキル別に年収レポートを公開しています。自分の職種や興味のある技術に合わせて確認することで、案件の相場感や今後のキャリアの方向性を把握しやすくなります。ぜひ参考にしてみてください。▼職種別エンジニアの職種別の年収レポートフロントエンドエンジニア案件の年収レポートバックエンドエンジニア案件の年収レポートiOS/Androidエンジニア案件の年収レポート機械学習エンジニア案件の年収レポートインフラエンジニア案件の年収レポートデータサイエンティスト案件の年収レポート▼プログラミング言語別エンジニアのプログラミング言語別の年収レポートHTML案件の年収レポートCSS案件の年収レポートJavaScript案件の年収レポートTypeScript案件の年収レポートRuby案件の年収レポートPHP案件の年収レポートPython案件の年収レポートJava案件の年収レポートGo案件の年収レポートC#案件の年収レポートSwift案件の年収レポートKotlin案件の年収レポートApex案件の年収レポート▼フレームワーク別エンジニアのフレームワーク別の年収レポートReact案件の年収レポートNext.js案件の年収レポートVue.js案件の年収レポートNuxt.js案件の年収レポートRuby on Rails案件の年収レポートLaravel案件の年収レポートDjango案件の年収レポートFlutter案件の年収レポートSpring案件の年収レポート▼スキル別Node.js案件の年収レポートUnity案件の年収レポートAWS案件の年収レポートAzure案件の年収レポートGCP案件の年収レポートWordPress案件の年収レポートSalesforce案件の年収レポートTableau案件の年収レポートRPA案件の年収レポート